従順なこねこちゃん

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従順なこねこちゃん

お尻の穴と子宮が圧迫されて、それに加えての激しい動きに視界が霞む。


「ほら、にゃーちゃん、カメラに顔向けて?」

「にゃ、ぁんっ」


頭を掴まれ、無理矢理カメラの方を向けられる。

それでも激しい律動は止まらなくて、喘ぎ続ける私の恍惚とした表情を収められた。


「あとでこれ見ながらしようね」

「ひゃッ!……やらあぁあんッ!!」


耳元で静かに囁かれた直後、絶頂に向けて腰が振られる。


「あっ、ぁあッ、いっちゃッ、ぁあーー!!」

「どこがいい?」

「にゃぁのお尻にかけてぇッ!」

「ふふ、かわいいなぁ、いっぱいかけてやるから」

「ぁあんッ、来てぇッ!!」


ガクガクと身体を揺さぶられ、自身が引き抜かれると生温かい精液が私のお尻を勢いよく汚していった。


「ふぁっ、……ぁあッ」

「はぁっ……はっ……にゃーちゃん、ご主人様の綺麗にして」

「にゃ、ぁ……」


私は四つん這いのまま身体をヒロトに向けた。

ヒロトは足を無造作に広げ、股間を突きだして座っていた。


先端に精液が残ったままなうえに、愛液でベトベトの肉棒を見つめる。